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日本語練習

2019-06-07 日報

データ分析基盤構築入門[Fluentd,Elasticsearch,Kibanaによるログ収集と可視化の6章すべて読んだ

データ分析基盤系、知識がない && いざ分析するときに構築できないと意味がない && 本書に載っている技術スタックが今の自分にぴったりだったので本が読めないスキマ時間などで読んでいる。

6章はFluentd詳解という趣。

Fluentdの紹介からインストール、その設定可能なパラメタなどの説明がつらつらと書いてあった。

正直手を動かしながら読んでいるわけでもなく、実際に設定をしたこともなかったため、こういった機能があるんだなという感じに眺める程度にした。

次はFluentdの設計お話。その後運用とつながるようなのでちまちま読む。

TODOリストアプリをreactで作っていた

Reactの勉強がてら、TODOリストを作ってみている。 いろいろなフレームワークでTODOリストを作っているTodoMVCから拝借するのが一番近道と思われるが、勉強ついでなのでcreate-react-appあたりから始めた。

現状全く複雑な画面ではないので、reduxなどまでは使用していないが、cssの知識が壊滅的なのでSemantic uiのお世話になっている。

現状最低限ではあるが追加(もどき)、削除の操作がほぼできている。

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useStateなどのapiに少しずつ慣れてきた。 将来的には並び順の変更、データのlocal storageでの保存、データのcsvexport, importなどなどできるといいが、飽きないことを祈る。

以前やったときは型を全く知らなく前に進めなかったが、vscodeの補完をうまく使えるようになり(or そちらが強力になり)だいぶ型を考えなくても良いくらいになったのは良かった。

ただこれだとおそらくVSCode以外で全く開発できないな。